猫の飼い方で一番いいのは家の中だけで飼う完全室内飼いですね。猫は野良のイメージがあって自由奔放な感じがしますけど、家の中だけでも十分満足出来るんですよ。 何と言っても外に出すとご近所で糞尿をしてしまうかも知れないし、事故に遭う危険性もあります。野良猫との接触で病気や怪我も心配です。 猫の飼い方で一番なのはやはり室内で飼う事ですので、もしそれが無理な場合は猫を飼う事を諦めるしか無いと思います。 そして家中どこでも自由と言うような猫の飼い方をする場合注意しなければならないのが台所などの水周りです。 台所まで出入り自由の場合、包丁やガラスの食器を落として割ってしまったりなど、怪我をする危険性があります。 そういう事を考えると猫だけの部屋を作ってキャットタワーなんかを用意しておくと猫も人間も快適かも知れませんね。 でも猫専用の部屋なんてちょっと無理ですよね。猫の飼い方で頭に入れておいて欲しいのは猫は人間の知能の2歳児並みにあると言う事です。 ですので、猫は何にでも興味を示したり遊んだりします。そして怖いもの知らずな面もあります。猫の安全は飼い主次第なんですよね。 猫の飼い方でこれと言った決まりはありません。でも猫と末長く共に生きるには出来るだけ危険性を排除してやる、これが飼い主にとって一番重要な役割だと思います。
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2008年6月のアーカイブ
勉強・・・
6月 15, 2008
情報満載
6月 12, 2008
うちにはアメリカンショートヘアと言う種類の猫が3匹おります。まさか3匹も飼う事になるとは始めは予想もしていませんでしたよ。 猫を飼うと決めた時、まずはオスにするかメスにするか迷いました。で、我が家はオス猫を飼う事にしました。猫のオスもメスもそんな大差は無いと思っていたのです。 それと、猫を飼う時、ペット全般に言えると思いますがブリードと言って子供を作らさない場合はオスなら虚勢、メスなら避妊手術をするんですけど、オスの虚勢代の方が安かったと言うのもあるんですね。 はじめオス猫だけだった我が家ですが、猫の留守番時間が長いのと、帰宅してもそんなに構ってあげてる時間が取れないので「これでは・・・」と思って二匹目を飼う事にしました。 それで、今はオス猫だし、とメス猫を飼う事にしました。オスとメスなんて大差無いだろうと思っていたけれど、メス猫は全く性格が違います! オス猫は自分の甘えたい時はしつこい程アピールして来ます。それこそ犬みたいな感じです。でもメス猫はそんな事も無く、「ちょっとだけ触りなさいよ」的な感じで近づいて来るのです。 二匹は割りとすぐに仲良くなれて、猫同士よく遊んでいました。しかしオスとメスでは個体差があってどうしてもメス猫が追い掛け回されて見ているとなんか気の毒でした。 このメス猫ばかりが不利な状況になるのを何とかしたいと思った私は「もう1匹居たらオス猫の遊び相手も増えて1匹だけを追いかけ回さないかな?」と思い3匹目購入となった訳です。 3匹目の猫もメス猫にしておきました。これ以上オス猫が増えたら体の小さいメス猫の居場所が無くなりそうですしね。これが見事にうまく行って今では3匹が万遍無く遊んでいますよ。
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猫の勉強
6月 7, 2008
猫って、おすましやさんで、ちょっぴり気位の高そうな動物ですよね。 猫は、愛情を込めて構ってあげても、犬のように答えてくれないし、猫のギラギラ光る目が好きではない、という人もいると思います。 それに、猫って、静かに近寄ってくるから、知らない間に、猫が側にやって来ていた、なんていう経験がある人もいると思います。 それと、ちょっと頭の働く猫は、簡単に開く扉なら、猫は自分の前足で、扉を開けることができます。 だから、近所で猫を頻繁に見かける人は、自分の家の中に、猫を入れるのを防ぐため、扉を開けっ放しにするのは止めて下さい。 猫の悪口ばかり書いてしまったようですが、本当は、猫って、とても可愛いです。 子猫の時は、甘えん坊で、キューンと鳴きながら擦り寄ってくるし、ネコジャラシを猫の前で、何度も振ってやると、猫はネコジャラシに飛びついて、その猫の姿は、本当に可愛いです。 それに、猫はネズミを捕まえることができます。ネズミは、猫の鳴き声がするだけで、逃げてしまうんですよ。 猫は、犬に比べると、人気も今一つかもしれませんが、猫は、とっても可愛い動物です。どうぞ、猫の良さをわかってやって下さいね。
打ち倒せ プレイ ゴミ箱 ドメイン 喋り 画面 経営 ラッキー 検索 マップ 付 下敷 個人 ビジネス 類 変更 登場 等 水野 ゲーム コンピューター 様 コンテンツ ブレインリーグ ロハス アロー 悪質 通信 展開 リフォーム リーグ グッズ 続け 運用 若き ください 急募 手 年 家 他
プライバシー ナンバー 人 沿い 帯広 更新 [...]
詳しく説明
6月 4, 2008
猫と一緒に暮らした事はありますでしょうか?猫はとても身近な生き物ですよね。野良猫として見かけたりとか。 実は猫と人間は物凄く長い付き合いなんですよ。なんとエジプト文明時代からなんですね。当時から猫はペットとして飼われていたそうなんです。 猫はその容姿や仕草がまるでぬいぐるみのように可愛いですよね。でも実際に猫を飼うとなる時の費用を計算した事はありますか? 猫のワクチンは基本的には3種混合ワクチンで十分かと思います。種類が増えると高額になりますしね。勿論3種混合の場合は普通に完全室内飼いの場合です。 3種混合ワクチンの内容なんですが、それは猫ウイルス性鼻気管炎、猫カリシウイルス感染症、猫汎白血球減少症と言うこの3つになります。 猫のワクチンを接種する時期ですが、大体生後3ヶ月くらいに初回ワクチン。次はその一ヵ月後。翌年からは年に一回のワクチン接種となります。 3種混合ワクチンの料金は獣医さんによって差はありますが、5千円から8千円というところでしょうか。他にも猫には餌代、トイレの猫砂代なども掛かって来ますね。 餌代なんて安いフードで十分!なんて思っていたらそれは間違いですね。安いのは添加物や香料などが多く、腎臓や肝臓が小さい猫に取って負荷が掛かり過ぎなのです。 出来るだけナチュラルフードを上げて健康を維持してあげないと、獣医に掛かるハメになり、そうなると一回の診察と治療で何万円も掛かる事になるんですよね。猫も元気でいられて出費も出来るだけ抑えられる、これに越した事はありません。
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Hello world!
6月 4, 2008
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